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LEDヘッドライト!H4の評価や評判は?スフィアライトが人気

LEDヘッドライトは、価格が高いので敬遠されがちですが、スフィアライトのLEDバルブなら、コンパクトで省燃費、低価格なのでおすすめできます。

業界初の車検対応LEDコンバージョンキットは、20Wの電力量で力強い明るさを実現しています。また30000時間と言う長寿命な製品でした。特徴は6000Kと言う明るさはドレスアップにも最適な演出をほどこしていました。

がここで販売が終了してしまい、新製品に切り替わってします。気になる最新モデルは、RIZING2LEDヘッドランプです。後半で詳しくご紹介します。

目次

H4のLEDライトの特徴や評判

H4のLEDライト

H4というのは、ハイとロー切り替えタイプのLEDヘッドライトで、10年以上前の車でも最新のLEDヘッドライト化ができました。H11やHB3/4などは、現状ではほとんどの車種のLEDヘッドライト化が可能になっています。

LEDが良いのは、明るさ以外の点でもHIDに勝るポイントが多いからです。混じりけのない白のキレイさがあり、純白さという点はLEDが勝ります。

また、応答性の良さがあります。HIDは起動に時間がかかりますが、LEDの場合、一瞬でマックスに点灯します。HIDの場合、ハイビームに使うとキレのいいパッシングができないデメリットがあります。

RIZING2 H4 Hi/Loの紹介

RIZING2 H4 Hi/Lo

最新モデルの【RIZING2】とハロゲンとの違いを紹介していきましょう。

視認性の高い白色光は路面や側道の障害物を発見しやすく、広くて明るい視野を確保する事が出来、夜間の運転をかなりサポートしてくれます。

RIZING2では、車検を通過できるかが問題となりますが、RIGING2に採用されている、LEDチップを限りなくハロゲンと同じ様な配光になる様に再現しており、かつ、カットラインも綺麗に出せる事から、対向車への幻光のような事は有りません。保安基準も満たしているので車検対応の明るさを実現しています。

新機能としてはハイビームにした時の手前の死角をなくすためにLO側にも多少の電力を供給して、手前の視認性の向上も図っています。そうなると気になって来るのが価格なのですがRIGIN2 H4Hi/Loタイプの価格で25800円となっています。

よくある質問まとめ

車検対応の明るさ

新商品になると購入する側もやはり不安になるものです。

まず、取り付けに関してですが、汎用性品のため 多くの機種で取り付けは可能ですが、詳しく知りたい方は適合表を確認してください。

車検基準の光度は6400Kと規定されていますが、NHP10後期アクアのヘッドライトでは規定以上光度の確認が取れています。車種別適合表で適合の可否を確認してください。

ヒートシンクが腐食してしまうと冷却機能が低下しないのか疑問に思われる方も多いようです。こちらは自動車の外装被膜の2.5倍の厚さがあり、海岸沿いの地域でも劣化しないで安心して使用できます。

ハロゲンランプと光軸が違う事や口がね部分が動いてしまう可能性もあるので、光軸が動いているようなら調整する必要があります

いかがでしたか?新商品もかなりおすすめです!ヘッドライトを変えようと思われている方はぜひ参考にしてくださいね!

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