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【スフィアライト】ハーレー用LEDが大人気!! 

【スフィアライト】と言えば、車のHID・LEDだけではなくハーレー用のLEDも取り扱っていて、たいへん人気です!

その理由を知るには、まずLEDのライトについて説明してきましょう。

また、ハーレー用LEDの内部が白く汚れて困っている方はいませんか?

買い換える前に、その理由と対処法も紹介しているので、是非見てみてください!

目次

LEDライトの特徴について

スフィアライト LED

以前の乗り物に関するライトと言えばハロゲンランプが主流でした。しかしハロゲンより発熱量が少なく、車への負担が少ないLEDの登場により現在はLEDが主流になっています。

他にもLEDの特徴として、「寿命が長いこと」や「光が強いこと」が挙げられます。電力を抑えながらも強い光量にしたい人には適していると言えるでしょう。

スフィアライトのハーレー用LEDが人気!!

スフィアライト LED

自動車などでは標準装備としてつけられているものが普通になってきました。

しかしバイクやハーレー用の場合、自動車と比べて小さいことは勿論のこと、放熱・耐震・耐水など厳しい条件をクリアしなければいけませんでした。

それらをクリアしたのがスフィアライトのLEDなのです。

スフィアライトが保証もついて安心!

スフィアライト LED

さてスフィアライトでは2年保証付きのものを販売しています。

とにかく寿命が長いことも魅力の一つですが、「コンパクト」かつ「取り付けが簡単」であることも人気の理由としてあげられるでしょう。

注意して頂きたいのは現在人気のため品薄状態になっているということです。スフィアライトのLEDは、早めの購入を検討しましょう。

ハーレー用LEDの内部が白く汚れる理由と対処法は?

ハーレー用LED 汚れる

オートバイのヘッドライトにLEDランプを取り付けると、LEDヘッドライトの個体によってヘッドライトカバーに結露が付着したり、カバー内が真っ白になってしまうことがあります。

スフィアライトのハーレー用LEDもおすすめですが、まずは続きで紹介している対処法を試してみてください。

内部が白くなる原因は、ヘッドライトカバー内部に結露防止用の防湿剤が入っています。これが何らかの原因で袋が破れて防湿剤が飛び散ります。そうなると内部は真っ白になってしまいます。

こうなったら分解して清掃するしか方法はありません。ヘッドライトの裏側にシール材が盛られている部分があります。この部分を削ると小さな穴が出てきます。この穴にエアスプレーのノズルを差し込んでエアーを入れると簡単にヘッドライトカバーが外れます。

オートバイのヘッドライト

反射板は簡単に外すことができ、その中に防湿剤の袋が入っています。この防湿剤をはずしてから内部を綺麗に掃除して綺麗にします。

綺麗になった所で新しい防湿剤をいれますが、粉のタイプだと同じ事になりかねないので、ビーズ状の防湿剤を同じ部分に貼り付けます。

あとは取り外した反射板やカバーを綺麗にして装着し直すだけですが、それだけだと内部に結露が発生する可能性があるので、キッチリとはめ込む為に封止材を使用して取り付けます。次回清掃する場合に取り外しができるようにする為です。

全てを組みつけたら最後に裏側の穴を開けた部分にシール材で密閉して終了です。ぜひ参考にしてくださいね♩

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